お知らせ
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第15回全国大会(Webライブ配信)「コロナ禍での地域医療ICTの活用と今後の可能性」

   ・日時    : 2021年10月16日(土) 15時30分開場 16時~19時 Webライブ配信
   ・対象    : 医師、医療介護看護従事者、医師会、行政、関連企業、メディア、

患者等関心のある方
   ・開催方法  : Webライブ配信 ※「Zoom」を利用
   ・定員    : 200名
   ・会費    : 医師、歯科医師=5,500円、多職種=3,300円
   ・申込方法  : Peatixにてお申込み こちら

<第1部>医介連研究会の取り組み(座長:山下巌)16:00-17:00
・基調講演:医介連研究会の最新の取り組みと「システム間連携」による地域医療ICTの実際
           土屋淳郎(医介連会長)
           小倉佳浩(医介連常務理事、株)メディアコンテンツファクトリー地域医療ICT担当)
・特別講演1: 「オンライン診療とこれからの医療ICT」(仮)  
           奥野 哲朗(厚生労働省医薬・生活衛生局 課長補佐 )

<第2部> 地域医療ICTの可能性と今後  座長:土屋淳郎(医介連会長)
・特別講演2: 国民と医療介護現場の役に立つICT化・デジタル化~日本医師会の取り組み~ 
           長島公之(日本医師会常任理事)
・講演1: 大阪府豊中市での、コロナ禍での地域包括ケアの取り組み
           辻 毅嗣(豊中市医師会副会長)
・講演2: 本邦における治療用アプリの最新事例と今後について
           佐竹 晃太(株式会社CureApp最高経営責任者(CEO)兼 医師)
・座談会: コロナに罹って気づいたオンライン診療の価値            
           ファシリテーター: 小倉佳浩(医介連常務理事)
           患者:牧野誠(会社員 マスコミ関係)
            かかりつけ医: 山下巌(医介連副会長、山下診療所理事長)

医介連研究会の今後の活動と各種ご案内
           川島史子(医介連理事、株式会社クラウドクリニック代表取締役)